アーユルヴェーダで発汗

冬に疲労感がなかなかぬけない。。。
その原因は 気温の低さにより 汗がかきにくい状態にあるからなんです(><)
また 低体温の方も汗をかきにくいため 乳酸(疲れの原因)がいつまでも体内に残り疲労感の原因となってしまいます。
こんな時期は 一定の温度で体を30分以上温めて積極的に発汗しましょ(^^)
アーユルヴェーダのハーブを使ったハーブ浴は 発汗だけではなく デットクス(解毒)と免疫力アップも同時にできちゃいます(^^)
体質に合わせて温めのよもぎや10種のハーブをブレンドするので、驚くほど体が軽くなるんですよー(^^)
冬のおすすめメニューです(^^)


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